ご利用事例
Pendo.io Japan株式会社主催『PendomoniumX Tokyo 2026』
| 催事名 | PendomoniumX Tokyo 2026 |
|---|---|
| 主催者 | Pendo.io Japan株式会社 |
| 会場 | メインルーム ABCD 会場の詳細についてはこちら |
| 会場 | セミナールーム ABCD 会場の詳細についてはこちら |
| ご利用人数 | 約300名 |
催事の概要
Pendo.io Japan株式会社様主催の年次フラッグシップイベント「PendomoniumX Tokyo 2026」が、紀尾井カンファレンスにて開催されました。
本イベントは、「AIとともに“判断できる組織”へ ― データとAIで意思決定を再設計し、組織を前進させる」をテーマに、AIとデータを活用した組織の意思決定について、さまざまな企業の事例や知見を交えて紹介するカンファレンスです。
当日は、経営層やプロダクトリーダーをはじめ、企業の変革を推進するビジネスリーダー約300名が来場。基調講演のほか、2会場に分かれて複数の分科会が実施され、エントランスホワイエや廊下には展示ブースやフォトブースが設けられました。また、白を基調とした会場内をLED照明でイベントのテーマカラーであるピンクに演出。バルーン装飾と合わせ、イベントの世界観を表現しました。
分科会終了後には懇親会も開催され、全館貸切により、基調講演、分科会、展示、ネットワーキングまで、複数のプログラムをワンフロアで展開しました。
会場レイアウト
■メインルームABCD(260席)
4面のスクリーンを備えたメイン会場として、基調講演を実施。LED照明によるピンクのテーマカラー演出を取り入れ、イベントの中心となるセッションに使用しました。
■セミナールームAB(132席)
分科会会場として使用し、複数のセッションを実施。分科会終了後は懇親会会場へと転換し、講演からネットワーキングまで同一フロアで展開しました。
■セミナールームCD(100席)
分科会会場として、セミナールームABと並行してセッションを実施。テーマ別に複数のプログラムを同時間帯に展開しました。
■サクラルーム/テラスルーム/ミーティングルーム/控室1・2
取材ルーム、ビジネスルーム、登壇者控室、協賛者控室、主催者控室として、複数の諸室を用途別に活用。参加者が利用するイベントエリアとは別に、登壇者や主催者、関係者のためのスペースを確保しました。
■エントランスホワイエ・廊下
展示ブースやフォトブースを設置し、セッションの合間には参加者同士が交流するスペースとしても機能。講演会場だけでなく、共用スペースも含めて展示やネットワーキングの場を構成しました。
紀尾井カンファレンスは、永田町駅直結・赤坂見附駅徒歩1分。約470㎡のメインルームをはじめ、複数のセミナールームや控室をワンフロアに備えており、50~500名規模のイベントに幅広く対応します。大型什器の搬入にも対応しており、基調講演、分科会、展示、懇親会などを組み合わせたBtoBカンファレンスをはじめ、複数のプログラムを同時に展開するサミットやフォーラムの会場としてご利用いただいています。