TOKYO GARDEN TERRACE 紀尾井カンファレンス TOKYO GARDEN TERRACE 紀尾井カンファレンス

東京都千代⽥区紀尾井町1番4号
永⽥町駅直結‧⾚坂⾒附駅より徒歩1分
東京駅からすぐ

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株式会社Publink・プロジェクトK共催『Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING』

  • セミナー/講演会
  • シンポジウム/フォーラム/協議会
  • 展示/商談会
株式会社Publink・プロジェクトK共催『Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING』
催事名 Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING
主催者 株式会社Publink
会場 メインルーム ABCD 会場の詳細についてはこちら
会場 セミナールーム ABCD 会場の詳細についてはこちら
ご利用人数 約1,000名

ご利⽤者の声

株式会社Publink 様
Q. 大規模カンファレンスの会場として、紀尾井カンファレンスを選んだ決め手をお聞かせください。

永田町駅直結という立地の利便性に加え、スタッフの皆様の丁寧なご対応に安心感があったことが大きな理由です。また、ワンフロアを貸切利用できる点や、これまで政策シンポジウムや国際会議など、多様なイベントを開催されてきた実績も決め手となりました。

Q. 実際に開催してみて、会場の使いやすさや印象に残った点はありましたか。

ワンフロアで移動が非常にスムーズだったことが印象的でした。今回は、セッション、展示、交流施策など複数コンテンツを同時に実施しましたが、複数会場を利用していても参加者が迷いにくく、廊下も広いため、参加者同士の交流が自然に生まれていた点は、この会場ならではだと感じています。また、ホワイエスペースを活用してスナックを設置できたことで、イベント全体の雰囲気づくりにもつながりました。

Q. 今回のような官民共創カンファレンスにおいて、会場選定で重要だと感じたポイントを教えてください。

大規模カンファレンスでは、参加者対応だけでなく、行政関係者や来賓の登壇を見据えた動線設計や、当日の運営サポート体制も重要な要素だと感じています。今回は、スタッフの皆様の手厚いサポートもあり、トラブルなく安心して開催できたことは非常に大きかったです。

催事の概要

(メインルームAB)政官民のキーパーソンが集うカンファレンスのセッションを開催。
(メインルームAB)政官民のキーパーソンが集うカンファレンスのセッションを開催。
(メインルームCD)共創ブース、フード&ドリンクコーナーを設置。情報交換の場として活用されました。
(メインルームCD)共創ブース、フード&ドリンクコーナーを設置。情報交換の場として活用されました。
(ホワイエ)政官民の交流を促進するコミュニケーションスペース「スナック 霞が関ふらっと」を展開。
(ホワイエ)政官民の交流を促進するコミュニケーションスペース「スナック 霞が関ふらっと」を展開。
(廊下スペース)イベントパネルを設置。貸切利用時ならではの演出・ブランディングを実現。
(廊下スペース)イベントパネルを設置。貸切利用時ならではの演出・ブランディングを実現。
(ホワイエ)貸切のため受付スペースとして専有利用。約1,000名規模の来場者受付に対応。
(ホワイエ)貸切のため受付スペースとして専有利用。約1,000名規模の来場者受付に対応。

株式会社Publink・プロジェクトK共催、内閣府・文部科学省・経済産業省後援の日本最大級の官民共創カンファレンス「Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING」が、紀尾井カンファレンスにて開催されました。

本サミットは、政治家や省庁・自治体関係者、大企業・スタートアップなど、政官民のキーパーソン約1,000名が集い、新たな共創や領域を越えた対話が生まれる場となりました。高市総理からの応援メッセージが寄せられたほか、城内実 日本成長戦略担当大臣の登壇をはじめ、行政の幹部層や企業の経営層によるセッションも実施されるなど、官民のキーパーソンが集うカンファレンスとなりました。

当日は、日本の成長戦略、AI、人材育成、地方創生、イノベーション創出など幅広いテーマのもと、セッション、共創ピッチ、ワークショップ、展示ブース、ディスカッションラウンジなど、多様なコンテンツが展開されました。
メインセッションに加え、展示、交流施策、飲食を伴うコミュニケーションスペースまでをワンフロアに集約。参加者が複数会場をスムーズに回遊できる会場構成により、セッション間の情報交換や偶発的な対話も自然に生まれる場となりました。

会場レイアウト

会場レイアウト1
会場レイアウト2
会場レイアウト3
会場レイアウト4
会場レイアウト5

「Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING」では、セッション、展示、ピッチ、交流施策など複数コンテンツをワンフロアで展開。参加者が各会場をスムーズに移動しながら、セッション参加だけでなく、展示ブースや交流スペースにも自然に立ち寄れる会場構成としました。

■メインルームCB(約200席)
セッション会場として利用

■メインルームAB(展示エリア)
共創ブース、フード&ドリンクコーナーを設置

■セミナールームCD(約200席)
セッション・ワークショップ会場として利用

■セミナールームB(約100席)
共創ピッチ会場として利用

■セミナールームA(ディスカッションラウンジ)
9つのブースを設置し、参加者同士の交流・対話スペースとして活用

■エントランスホワイエ
受付、「スナック 霞が関ふらっと」を設置

紀尾井カンファレンスでは、300名・500名規模のセミナーやフォーラムから、今回のような延べ来場人数1,000名規模の全館貸切カンファレンスまで対応しています。
永田町駅直結・赤坂見附駅徒歩1分というアクセス性に加え、ワンフロア完結型の会場構成により、講演、展示、交流施策など複数コンテンツを伴うイベントにおいても、参加者・運営・来賓それぞれの動線を確保しやすい環境を備えています。