TOKYO GARDEN TERRACE 紀尾井カンファレンス TOKYO GARDEN TERRACE 紀尾井カンファレンス

東京都千代⽥区紀尾井町1番4号
永⽥町駅直結‧⾚坂⾒附駅より徒歩1分
東京駅からすぐ

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ソーシャス株式会社主催『Tech for Impact Summit 2026』

  • セミナー/講演会
  • シンポジウム/フォーラム/協議会
  • 懇親会/パーティー
  • 飲食提供
ソーシャス株式会社主催『Tech for Impact Summit 2026』
催事名 Tech for Impact Summit 2026
主催者 ソーシャス株式会社
会場 メインルーム CD 会場の詳細についてはこちら
会場 セミナールーム AB 会場の詳細についてはこちら
ご利用人数 約300名

ご利⽤者の声

ソーシャス株式会社 様
「Tech for Impact Summit 2026」は、国内外の投資家やスタートアップ、企業の経営層など、意思決定層を中心とした約300名規模の招待制サミットとして開催しました。

参加者同士の関係構築や具体的なビジネス機会の創出を目的としているため、単なるセッションの実施にとどまらず、ネットワーキングやクローズドなディスカッションなど、密度の高いコミュニケーションの場を重視しています。

会場選定にあたっては、都内主要エリアからのアクセスの良さに加え、国際イベントとしての開催に適した空間の質や、複数のプログラムを一体的に運営できる点を評価し、紀尾井カンファレンスを選定しました。

当日は、講演やパネルディスカッションに加え、ネットワーキングや交流の時間にも多くの参加者が継続して参加し、会場の各所で自然と会話が生まれていた点が印象に残っています。投資や連携につながる具体的な対話も見られ、イベントとして目指していた価値をしっかりと実現できたと感じています。

また、主催者・運営会社・会場の三者間の連携もスムーズで、準備段階から当日運営まで安心して進行することができました。大きなトラブルもなく、全体として非常に充実した開催となりました。

催事の概要

Tech for Impact Summit 2026|国内外の政策・投資・テクノロジー領域のリーダーが登壇する国際カンファレンスとして開催
Tech for Impact Summit 2026|国内外の政策・投資・テクノロジー領域のリーダーが登壇する国際カンファレンスとして開催
(メインルーム)講演・パネルディスカッションを実施したメイン会場。ステージはオブジェやバックパネルで演出。
(メインルーム)講演・パネルディスカッションを実施したメイン会場。ステージはオブジェやバックパネルで演出。
(セミナールーム)ネットワーキングの様子。参加者同士の交流が自然に生まれる空間として活用
(セミナールーム)ネットワーキングの様子。参加者同士の交流が自然に生まれる空間として活用
(セミナールーム)ネットワーキングエリアに併設された展示スペース。交流と情報発信を両立
(セミナールーム)ネットワーキングエリアに併設された展示スペース。交流と情報発信を両立
(エントランスホワイエ)自然光が差し込む開放的な空間。貸切利用時には受付エリアとして専有利用が可能
(エントランスホワイエ)自然光が差し込む開放的な空間。貸切利用時には受付エリアとして専有利用が可能
登壇者や参加者同士が、移動の中で自然に交流できる会場導線
登壇者や参加者同士が、移動の中で自然に交流できる会場導線

SusHi Tech Tokyo 2026 公式パートナーイベントとして、ソーシャス株式会社様主催の招待制エグゼクティブサミット「Tech for Impact Summit 2026」が、2026年4月26日(日)に紀尾井カンファレンスにて開催されました。

本サミットは、「テクノロジーと多様な連携によるグローバル課題の解決」をテーマに、ビジネス・政策・テクノロジーの各領域のリーダーが一堂に会する国際カンファレンスとして実施されました。
当日は、経営層・投資家・海外VC・政策関係者など約300名が来場し、Web3・デジタルインフラ、クリーンエネルギー、量子コンピューター、インパクト投資、AI・人材、外交、ESG戦略など、幅広いテーマで議論が行われました。

会場構成は、講演やパネルディスカッションに加え、世界経済フォーラム(ダボス会議)のラウンドテーブルをモデルとしたクローズドな対話セッション、展示、ネットワーキングを含む複合的なプログラムを展開。
各会場をワンフロアに集約したレイアウトにより、セッション・交流・展示を横断した一体的な運営が実現されました。

短時間で密度の高い対話が生まれる点は、本サミットの大きな特徴の一つです。
登壇者や参加者同士が移動の中で自然に交流できる導線設計により、セッション外でもコミュニケーションが生まれやすい環境となっていました。

本イベントにおいては、紀尾井カンファレンスがゴールドパートナー(会場スポンサー)として参画し、会場提供を行いました。

会場レイアウト

会場レイアウト1
会場レイアウト2
会場レイアウト3

当日は、講演・パネルディスカッションを行うメイン会場に加え、ネットワーキングエリアや展示スペースを併設し、イベント全体を一体的に運営できる会場構成としました。また、クローズドなディスカッションや少人数での対話を行うセッションスペースも設け、意思決定者同士の深い議論や関係構築の場として活用されました。

■メインルームCD(約236㎡)
・講演・パネルディスカッションを行うメイン会場
・2面のプロジェクターを設置した視認性の高いレイアウト
・前方にステージ、ソファーチェア、バックパネルを設置
・後方に講演収録用のカメラ台を設置

■セミナールームAB(約240㎡)
・円卓と料理・ドリンクを配置したネットワーキングエリア
・展示・企業ブースを併設

■テラスルーム(約55㎡)
・少人数制のラウンドテーブルセッションを実施
・コの字型レイアウト

■ミーティングルーム(約33㎡)
・少人数制のダイアログセッションを実施
・参加者全員が1つのテーブルに着席するレイアウト

■ エントランスホワイエ(約130㎡)
・共用部であるエントランススペースを受付エリアとして専有利用
・招待制サミットのため、関係者以外の立ち入りを抑制する動線を確保

各会場を1フロアに集約できる特長を活かし、複数プログラムを実施するカンファレンスに適したレイアウトとしました。セミナー・交流・展示・懇親会等の複数プログラムが自然につながる導線設計により、イベント全体の体験価値向上につながる構成となっています。

紀尾井カンファレンスは、永田町駅直結、赤坂見附駅徒歩1分、東京駅からタクシーで約10分の好立地に位置し、300名〜500名規模の国際会議やエグゼクティブイベント、テックイベントに対応するカンファレンス施設です。