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「イベント・ホライズン・テレスコープによる研究成果」記者会見
(自然科学研究機構 国立天文台 様)

記者会見
  • セミナールーム 記者会見形式(AB連結)

    セミナールーム 記者会見形式(AB連結)

「イベント・ホライズン・テレスコープによる研究成果」の記者会見が「セミナールームA+B」で行われました。
これまで間接的にしか存在が証明されていなかったブラックホールにおいて、視覚的な証拠として撮影に成功した事実を国内で発表したのは、日本の研究チーム代表を務める国立天文台の本間希樹教授です。同席した秦(はだ)和弘助教は「ここまで到達するのに10年かかり、感無量だ」と、笑顔で話しました。この会見はインターネット等で、生配信されました。
また、この成果は、天文学と天体物理学を扱う学術雑誌「アストロフィジカル・ジャーナル・レターズ」に一連の論文として掲載されています。

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